歴史

名古屋のキックボクシングジム[GET OVER]代表、中島稔倫のブログです。歴史

歴史

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今回のNAGOYA KICKのパンフに載っていた、代表関博司氏の挨拶文。
GET OVERの歴史を重ねると杉山明隆、中川健太郎前にサクラットウエダがいる。
ゼロからスタートし、まだまだ軽いGET OVERの看板を背負いリングに上がって戦ってきた男達。
特に明隆はGET OVERで一番最初に日本のトップ戦線で戦ってきた男。
積み上げては崩れ、積みなおしてもまた崩れ、気がつけばその崩れた土が基盤になり高い山ができている。
崩れれば崩れるほど土台が大きい。
GET OVERの歴史、まだまだ始まったばかり。
40年以上の歴史を誇る大和ジムに比べれば、まだまだスタート地点。
今ある高い山を見下ろすぐらいの高い山を目指しますよ!











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2011/10/26(Wed)
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